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ブログ名:究極ゲームまとめ
開設日:2009年1月20日

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2012年3月14日設置

最新コメント
ゲーム書籍・攻略本


ゲーム雑誌

ネットがない時代にゲームの裏技調べる時、辞書みたいなブ厚い本買ってたってマジ?w

dai_gi_rin_2017-04-17



1 :極ゲー名無しさん:2017/04/14(金) 10:31:37.687 pPgtgxjod

さすがにワロタ






2 :極ゲー名無しさん:2017/04/14(金) 10:32:26.311 gC6L0YDNp

大技林とか懐かしい






8 :極ゲー名無しさん:2017/04/14(金) 10:34:17.748 vcqEUL7jp

懐かしい
大技林はよく友達に見せてもらったわ






4 :極ゲー名無しさん:2017/04/14(金) 10:32:34.142 NIP49lZAd

方眼紙に自作のダンジョンマップ書いたりすんだぞ






5 :極ゲー名無しさん:2017/04/14(金) 10:33:20.514 XVt9gXel0

方眼紙すら自作してたわ






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伝説のウル技雑誌『ファミマガ』が復活! ついでに『ファミ通』もらしいがそっちはいいや

uso_teku_2015_10_31_01



1 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:12:44.08 QJvF6ZEg0

【簡単に説明すると】
・『ファミコンミニ』の発売にあわせて『ファミコン通信』と『ファミマガ』が復活
・『ファミマガ』は222か月ぶりの復活
・当時の記事1000ページ以上をPDFにて収録した付録あり

11月10日に発売される『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(以下、ファミコンミニ)』の発売を記念して
ゲーム雑誌『ファミコン通信』と『ファミリーコンピュータマガジン』が復活するぞ。

内容は完全オリジナルで、『ファミコンミニ』のゲームに触れられた物となっている。『ファミコン通信』は
高橋名人×毛利名人の対談やクロスレビュー風インプレッション、ゲーム帝国、禁断の秘技など。

そして『ファミリーコンピュータマガジン』は222か月ぶりの復活となり、超ウルトラ技50+1、ディスくんのマンガトピックスなど。
そして付録は『ファミマガ』の記事をまとめて復刻したDVD-ROM。当時の記事1000ページ超え大容量を
PDFにまとめ収録したものとなっている。

『ファミコン通信』はKADOKAWAより2016年11月10日に999円で発売、『ファミリーコンピュータマガジン』は
徳間書店より2016年11月14日に1980円で発売となっている。


http://gogotsu.com/archives/22969
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/11/001-6.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/11/002-3.jpg





11 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:19:44.44 2Hnp1jql0

アカン、これは買ってまう






3 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:14:14.75 4jHyZ44W0

買うと思うけど高い!






4 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:14:56.26 SDDYx6dL0

ハットリくんが巨大化するとかいう?テク漫画あったよなぁ






8 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:17:08.28 WO3ajy8T0

ファイナルファイトの2人プレイにはマジで騙された






12 :極ゲー名無しさん:2016/11/01(火) 16:19:47.04 S/S4mQeZ0

水晶の龍の件は未だに許さない







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かつて人気を誇った「ゲーム雑誌」5選

uso_teku_2015_10_31_01



1 :オムコシ ★:2016/06/22(水) 17:01:02.97 ID:CAP_USER.net

現在ではゲーム雑誌もずいぶん少なくなってしまいましたが、ファミコンが日本で大旋風を巻き起こしていたころはゲーム雑誌の黄金時代でした。今回は大学生のみなさんは知らないであろう、今はもうなくなってしまった、かつて人気を誇ったゲーム雑誌をご紹介します。

現在も生き残っているゲーム雑誌といえば『ファミ通』が最も有名ですが、このファミ通は創刊時には『ファミコン通信』という名前で、ライバル誌がたくさんありました。まず、ファミコン通信のライバル誌を見てみましょう。

■『マル勝ファミコン』
出版社:角川書店

1986年に『コンプティーク』誌から独立して創刊され、創刊時から月2回刊というスタイルでした。この雑誌の編集スタッフが後の『電撃スーパーファミコン』を立ち上げることになります。1996年には『マル勝ゲーム少年』とタイトルを変更、1997年に休刊となりました。

■『ファミリーコンピュータMagazine』
出版社:徳間書店インターメディア(現・徳間書店)

1985年に創刊された日本初のファミコン専門誌で、「ファミマガ」の愛称で多くの読者に親しまれました。特に読者から支持を受けたのは「攻略記事」の充実です。ファミマガからは『超絶大技林』という攻略技・ウラ技の集大成ともいえるムックが生まれました。『ファミマガ64』にタイトル変更、『ファミマガWeekly』といった週刊誌も刊行されましたが、1998年には休刊となりました。

■『ファミコン必勝本』
出版社:JICC出版局(現・宝島社)

最初はムックとして刊行されていましたが、1986年に正式な月刊誌として創刊されました。「ヒッポン」という愛称で呼ばれ、1991年には『HIPPON SUPER!』というタイトルでリニューアルされました。1995年には『64』、さらに1997年に『攻略の帝王』とタイトルを変更。1998年には休刊となりました。

現在も刊行されている『ファミ通』(当時は『ファミコン通信』)『マル勝ファミコン』『ファミリーコンピュータMagazine』『ファミコン必勝本』の4誌を「4大ファミコン雑誌」と呼びます。当時、それぞれの雑誌にごひいきの読者がいました。今でも自分がひいきにしていた雑誌の記事を、詳細に覚えている人もいらっしゃるのではないでしょうか?

■『Beep』
出版社:日本ソフトバンク

若い世代にとっては、ソフトバンク社(当時は日本ソフトバンクという社名でした)が昔ゲーム雑誌を出版していたというと驚くかもしれません。『Beep』は、日本ソフトバンクから1984年に創刊されたゲーム総合情報誌(正確にはパソコンのホビー誌といった方がいいかも)です。コアな熱いファンが多かった雑誌として有名で、1989年に休刊し、ここから『BEEP! メガドライブ』が生まれました。

■『ファミコンチャンピオン』
出版社:秋田書店

『週刊少年チャンピオン』で有名な秋田書店がファミコン雑誌を刊行していたことがあるのです。1986年に創刊されましたが、1989年に休刊となりました。「ファミコン」という雑誌タイトルだったのですが、セガ系マシンの情報にあついなど、不思議な紙面構成に独特のファンがいました。

現在、ゲーム雑誌はとても少なくなっています。速報のニュースはネットで情報がどんどん流れますし、攻略記事も個人のサイトの方がくわしかったりしますから、存続が難しいのでしょうね。あなたは、懐かしいゲーム雑誌というとどんなものを知っていますか?


(高橋モータース@dcp)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/4512





2 :なまえないよぉ~:2016/06/22(水) 17:03:46.77 ID:Y/I5T1r6.net

ファミコンチャンピオンなんて知らんw
それよりはLOGINだろうが






9 :なまえないよぉ~:2016/06/22(水) 17:18:49.74 ID:C5LQ8LMq.net

ファミマガは好きだったな。

遊びの部分でファミ通に完敗していた。






13 :なまえないよぉ~:2016/06/22(水) 17:28:51.17 ID:T9CttZ7x.net

グラディウスのオプションが増えるウソテクは絶対に許さない






14 :なまえないよぉ~:2016/06/22(水) 17:31:16.59 ID:aa+I98Sb.net

>>13
俺はフラッピーの全ステージ選択可能のウソテクを絶対に許さない






8 :なまえないよぉ~:2016/06/22(水) 17:17:42.72 ID:kxEMOu0X.net

Beepはノリが同人誌だったw







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